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tracpath は RubyWorldConference 2016 のスポンサーとして協賛

tracpath は 今年もRubyWorldConference のスポンサーとして協賛いたします。

RubyWorld Conference 2016

第8回目のRubyWorld Conferenceが開催されます。広がるRubyの生態系を実感していただければと思います。

開催趣意書より

RubyWorld Conference 2016 イベント内容

項目 内容
期間 2016年11月3日(木・祝) ・ 4日(金)
会場 島根県立産業交流会館「くにびきメッセ」3階 国際会議場
主催 RubyWorld Conference開催実行委員会
テーマ Rubyの「エコシステム」~Rubyの持続可能な生態系~
基調講演者
その他講演者 プログラム検討委員会において講演者を選定
来場者見込み 両日とも400名
入場料 5,000円/名

tracpath

tracpath はtracの開発に携わっているメンバーとともに開発されたエンタープライズ向けのバグ管理・バージョン管理サービスです。開発言語として Python/Ruby をエンタープライズで利用しており、Ruby の発展に寄与したいと考えています。

 

PyConJP2016

PyCon JP 2016公式HPより

tracpath は PyCon JP 2016 のスポンサーとして協賛します

tracpath は 今年も PyCon JPの開催趣旨に賛同し、PyCon JP 2016のスポンサーとして協賛します。

PyCon JP 2016 イベント内容

項目 内容
チュートリアル 2016年9月20日(火)
カンファレンス 2016年9月21日(水)、22日(木・祝)
開発スプリント 2016年9月23日(金)、24日(土)
テーマ Everyone’s different, all are wonderful
会場 早稲田大学西早稲田キャンパス

 

tracpath

tracpath はtracの開発に携わっているメンバーとともに開発されたエンタープライズ向けの課題管理・バージョン管理サービスです。開発言語として Python をエンタープライズで利用しており、Python の発展に寄与したいと考えています。

日本国内で行われる大規模なイベント「PyCon JP 2016」にぜひご参加下さい。

 

PyCon JP 2016
 
 

 平素より弊社ならびに弊社tracpathをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、tracpathサポートは下記の期間お休みを頂きます。

2015年12月29日(火)~2016年1月3日(日)

この期間中のお問い合わせフォームおよびE-mailによるお問い合わせは、24時間お受け致しますが、2016年1月4日(月)以降に順次対応させていただきます。
年末年始休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

尚tracpathは年末年始も通常通りお使い頂けます。

お問い合せはこちらからご連絡ください。

  tracpathの運営会社である株式会社オープングルーヴは、JIS規格に準拠した個人情報保護に取組んでおり、2015年11月17日に「プライバシーマーク認定」を取得いたしました。

プライバシーマーク制度は、日本工業規格「JIS Q 15001:2006 個人情報保護マネジメントシステム?要求事項」に適合して、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備・運用している事業者等を認定して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動においてプライバシーマークの使用を認める制度です。

RubyWorldConference 2015 SPONSOR

tracpath は 今年もRubyWorldConference 2015 のスポンサーとして協賛いたします。

RubyWorld Conference 2015

第7回目のRubyWorld Conferenceが開催されます。今年はキーノートスピーカーとして、世界各国でプログラミングへの女性の参加を呼びかける活動「Rails Girls」の提唱者であるLinda Liukas氏を招待してます。Lindaは、男性中心ではからずも閉鎖的になりがちなIT業界を、よりオープンで多様なものにするために働き続けています。彼女はまた子供がプログラミングを学ぶための絵本「Hello Ruby」を執筆中です。多様性とそこから生まれる「新しいもの」について彼女の言葉から学べるに違いありません。

開催趣意書より

RubyWorld Conference 2014 イベント内容

項目 内容
期間 2015年11月12日(木) ・ 13日(金)
会場 島根県立産業交流会館「くにびきメッセ」3階 国際会議場
主催 RubyWorld Conference開催実行委員会
テーマ Rubyの「エコシステム」 ~Rubyの持続可能な生態系~
基調講演者
その他講演者 プログラム検討委員会において講演者を選定
来場者見込み 両日とも400名
入場料 5,000円/名

tracpath

tracpath はtracの開発に携わっているメンバーとともに開発されたエンタープライズ向けのバグ管理・バージョン管理サービスです。開発言語として Python/Ruby をエンタープライズで利用しており、Ruby の発展に寄与したいと考えています。

 

「個人情報保護方針」、あわせて「個人情報に関する公表文」も公開していますのでご確認下さい。

PyCon2015

PyCon JP 2015公式HPより

tracpath は PyCon JP 2015 のスポンサーとして協賛します

tracpath は 今年も PyCon JPの開催趣旨に賛同し、PyCon JP 2015のスポンサーとして協賛します。

PyCon とは

PyConは、Pythonユーザが集まり、PythonやPythonを使ったソフトウェアについて情報交換、交流をするためのカンファレンスです。 PyCon JPの開催を通じて、Pythonの使い手が一同に集まり、Pythonにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、新たな友達やコミュニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標です。

PyCon JP 2015では、「Possibilities of Python」をテーマに据えました。カンファレンスを通して、Pythonのさまざまな可能性を感じてもらえるイベントにしたいと考え、企画を進めています。

今回は、オフィスアワーやポスターセッションの設置など、参加者が様々な形でコミュニケーションができるよう、新たな試みもいくつか検討しています。

開催要旨より

PyCon JP 2015 イベント内容

項目 内容
チュートリアル 2015年10月9日(金)
カンファレンス 2015年10月10日(土)、11日(日)
開発スプリント 2015年10月12日(月・祝)
テーマ Possibilities of Python
会場 東京国際交流館プラザ平成
参加者数(予定) 500
運営 PyCon JP 2015 運営チーム

 

tracpath

tracpath はtracの開発に携わっているメンバーとともに開発されたエンタープライズ向けの課題管理・バージョン管理サービスです。開発言語として Python をエンタープライズで利用しており、Python の発展に寄与したいと考えています。

日本国内で行われる大規模なイベント「PyCon JP 2015」にぜひご参加下さい。

 

PyCon JP 2015
 
 

 平素より弊社ならびに弊社tracpathをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、tracpathサポートは下記の期間お休みを頂きます。

2014年12月29日(月)~2015年1月4日(日)

この期間中のお問い合わせフォームおよびE-mailによるお問い合わせは、24時間お受け致しますが、2015年1月5日(月)以降に順次対応させていただきます。
年末年始休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

尚tracpathは年末年始も通常通りお使い頂けます。

お問い合せはこちらからご連絡ください。

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tracpath は RubyWorldConference 2014 @島根 のスポンサーとして協賛

tracpath は 今年もRubyWorldConference 2014 のスポンサーになります。

開催概要

プログラミング言語「Ruby」は、2013年2月にその開発から20年を迎えるとともに、5年ぶりのメジャーバージョンとしてRuby2.0がリリースされ、Rubyは新たな時代へと突入し、様々な場面での利用が拡がっています。

今年で6回目となるRubyWorld Conferenceを通じて、新しい普及の段階に突入しつつあるRubyが、多様な現実世界にどのように適合し、浸透していくのか、そのような普及過程と成長を考える機会を皆様に提供いたします。

開催趣意書

RubyWorld Conference 2014 イベント内容

項目 内容
期間 2014年11月13日(木) ・ 14日(金)
会場 島根県立産業交流会館「くにびきメッセ」3階 国際会議場
主催 RubyWorld Conference開催実行委員会
テーマ Rubyの「エコシステム」 ~Rubyの持続可能な生態系~
基調講演者
  • 基調講演1: まつもとゆきひろ ((一財)Rubyアソシエーション)
  • 基調講演2: Sarah Allen氏 (米大統領イノベーションフェロー)
その他講演者 プログラム検討委員会において講演者を選定
来場者見込み 両日とも400名
入場料 5,000円/名

tracpath

tracpath はtracの開発に携わっているメンバーとともに開発されたエンタープライズ向けのバグ管理・バージョン管理サービスです。開発言語として Python/Ruby をエンタープライズで利用しており、Ruby の発展に寄与したいと考えています。

 

RubyWorld Conference 2014

PyCon2014

tracpath は PyCon JP 2014 のスポンサーとして協賛しています

tracpath は 今年もPyCon JP のスポンサーになります。

PyCon とは

PyConは、Pythonユーザが集まり、PythonやPythonを使ったソフトウェアについて情報交換、交流をするためのカンファレンスです。 PyCon JPの開催を通じて、Pythonの使い手が一同に集まり、Pythonにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、新たな友達やコミュニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標です。

PyCon JP 2014では、「Python で再発見」をテーマに据えました。カンファレンスを通して、Pythonの意外な使い方や、Pythonの活躍できる新たな領域を発見してもらえる場所にしたいと考え、企画を進めています。

今回は、オフィスアワーやポスターセッションの設置など、参加者が様々な形でコミュニケーションができるよう、新たな試みもいくつか検討しています。

開催要旨より

PyCon JP 2014 イベント内容

項目 内容
チュートリアル(別会場) 2014-09-12(金) 14:00 ~ 18:00
カンファレンススケジュール 2014-09-13(土)-14(日)
トーク一覧 2014-09-13(土)-14(日)
開発スプリント 2014年9月15日(月・祝)
テーマ Python で再発見 / Rediscover with Python
会場 東京国際交流館プラザ平成
参加者数(予定) 500
参加費
  • EaryBird(早割) 7,500円
  • 学生 5,000円
  • 通常 10,000円
運営 PyCon JP 実行委員会PyCon JP 2014 運営チーム
連絡先 2014@pycon.jp

tracpath

tracpath はtracの開発に携わっているメンバーとともに開発されたエンタープライズ向けの課題管理・バージョン管理サービスです。開発言語として Python をエンタープライズで利用しており、Python の発展に寄与したいと考えています。

日本国内で行われる大規模なイベント「PyCon JP 2014」にぜひご参加下さい。

 

PyCon JP 2014